誰でもバッタ屋になって稼げる!?
自分の周囲には、バッタ屋を副業にしている知り合いがたくさんいます。その理由は、バッタ屋の仕事が実に単純で簡単だからです。ノウハウさえ知ってしまえば、誰にでも出来るものなのです。
今、日本国内で一年につくられる外衣類<アウター>の総数は、約二十七億枚だそうです。これは日本人の一人が一年間で22枚の衣料品を買わないと、余ってしまう数量です。実際にどうなのかというと、半分以上が売れ残っています。売れ残ったものは全て焼却されるのです。
「焼き捨ててしまうよりは、わずかでも金になった方がいい」というのが、小さいメーカーや縫製工場の考えです。その結果、バッタ屋等にとんでもない安値で売りさばきます。三十枚から五十枚の衣類が詰まった段ボール箱を、三千円から五千円で処分します。ということは、一枚が百円の計算になります。中に何が入っていても同じ値段なのです。2千円のものもあれば、1万円のものもあります。そうした衣料品を、誰でも二百円以下で仕入れることができるんです。
定価が2千円から3万円程度の服を150円前後で仕入れます。それを五倍程度の価格で転売するのです。と言うことは、6千円が3万円、1万円が6万円、10万円が60万円になります。この方法で、自分も簡単に30万円を稼いだことが何度かあります。最近はインターネットがあるので、日本の何処に居ても、仕入れと転売が可能になりました。
今回、そうしたバッタ屋の手法の中から、誰にでも可能な手口がマニュアルになりました。実際のバッタ屋の協力を得て完成させたノウハウなので、具体的に分かりやすく説明されています。ネットを使えば、すべての行程を在宅で行なうことも可能です。
■興味のある人は下記にアクセスしてみて下さい!
| 固定リンク






コメント